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THE SEVEN BEAUTIES · CHŌ
澄
CHŌ
― 西施 ―澄み渡る、美しさ。
春秋時代・沈魚の佳人
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第一章 物語
飾らないまま、ととのう。
川で絹をすすぐ飾らぬ姿のまま、泳ぐ魚さえ見とれて沈んだと伝わる西施。その自然な美しさから『澄』は生まれました。
なぜ「澄」なのか
鏡をのぞくたび気になる、顔のむくみ、くすみ、疲れた表情。強く変えるのではなく、本来のめぐりと表情の軽やかさを引き出します。
澄
EASTERN WISDOM
第二章 美学と理論
東洋医学で
目指すこと
お顔にあらわれるサインは、首肩のこわばり、目の疲れ、気血のめぐり、水分代謝、睡眠やストレスとつながっています。お顔だけでなく、今日の身体全体を見立てます。
THE TREATMENT
第三章 施術
この一席で
整えること
美容鍼と小顔かっさを中心に、その日の体質に合わせた全身調整鍼を加え、お顔・首肩・めぐりをやさしく整えます。仕上げは漢方パックで肌をゆったりと包みます。
施術時間のほか、お着替えと見立ての時間を含め、お時間に余裕をもってお越しください。
感じ方には個人差があり、体質やお身体の状態により内容を調整いたします。特定の症状の治癒・改善を保証するものではありません。
妊娠中・通院中・お薬を服用中の方は、ご予約時にお知らせください。
