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THE SEVEN BEAUTIES · EN

艶

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― 楊貴妃 ―

花ひらくような艶めきを。

唐・華清池の湯

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第一章 物語

中心から、あたためる。

華清池の湯に愛され、花にたとえられた楊貴妃。そのあたたかく豊かな美しさから、内側より艶を育てる一席をつくりました。

なぜ「艶」なのか

手足が冷たい、お腹が重い、いつも力が抜けない。あたたかさを身体の真ん中へ届け、ほっと力が抜けるような時間を。

艶

EASTERN WISDOM

第二章 美学と理論

東洋医学で
目指すこと

東洋医学では、お腹は気血を生み出す土台『脾胃』と深くつながり、下腹部や骨盤まわりの冷えは女性のめぐりとも関わると考えます。

THE TREATMENT

第三章 施術

この一席で
整えること

やさしい腸もみでお腹をゆるめ、下腹部・骨盤まわりへの養生鍼と箱灸でじんわり温めます。仕上げの温灸肌育で、あたたかさを肌にも巡らせます。

施術内容

  1. 01腸もみ
  2. 02下腹部・骨盤まわりの養生鍼
  3. 03箱灸
  4. 04温灸肌育

※ 子宮に直接鍼をする施術ではありません。東洋医学の視点で、お腹・骨盤まわりのめぐりを整える養生鍼です。

所要時間75分
料金(税込)¥15,000
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施術時間のほか、お着替えと見立ての時間を含め、お時間に余裕をもってお越しください。

感じ方には個人差があり、体質やお身体の状態により内容を調整いたします。特定の症状の治癒・改善を保証するものではありません。

妊娠中・通院中・お薬を服用中の方は、ご予約時にお知らせください。